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 テーブル4の売りである、真打業物ブラキ

そしてランスの売りである、レイジングテンペスト


両者の効率争いは終わる気配がない・・・いや、終わることは絶対にない、もはやコンテンツ。


せっかくT4にいるのなら、そのレポートを纏めておくべきだな、うむ。

と、謎の使命感に駆られたので、使用した感想を書いてみようかと思います。



尚、腕前は並ハンターの模様。



テーブル4で真打ブラキを使いたい!と思っている方の参考になって頂ければ幸いです。

そのため、なるべくブラキ側の視点で語ってみようと思います。









装備は、以下の物を使用しました。



◆真打業物ブラキ



■女/剣士■ --- 頑シミュMH3G ver.0.9.5 ---
防御力 [471→586]/空きスロ [0]/武器スロ[0]
頭装備:ジンオウヘルム [2]
胴装備:シルバーソルメイル [3]
腕装備:アビスアーム [3]
腰装備:アビスフォールド [0]
脚装備:アビスグリーヴ [2]
お守り:(ガード性能+6,刀匠+3) [0]
装飾品:斬鉄珠【1】、斬鉄珠【3】、鉄壁珠【2】×3
耐性値:火[-13] 水[0] 氷[-4] 雷[11] 龍[-16] 計[-22]
ガード性能+2
業物
真打(攻撃力UP【大】、斬れ味レベル+1)
-------------------------------


テーブル4は、固有お守りである「ガ性6刀匠3」が一つの売り。
これは、真打ブラキに業物+ガ性2が組み込める唯一のテーブルとして知られています。

他のテーブルに存在するガ性5刀匠3のお守りでは、スロットが1足りないという、まるで計算されたような仕様。





◆零点汎用スキル+砥石高速


■女/剣士■ --- 頑シミュMH3G ver.0.9.5 ---
防御力 [416→573]/空きスロ [0]/武器スロ[2]
頭装備:ベリオXヘルム [2]
胴装備:アーティアXメイル [2]
腕装備:アーティアXアーム [2]
腰装備:ダマスクXコイル [2]
脚装備:アーティアXグリーヴ [1]
お守り:伝説の護石(匠+4,腹減り+1) [3]
装飾品:研磨珠【1】×4、鉄壁珠【2】×5
耐性値:火[-9] 水[-7] 氷[13] 雷[-15] 龍[11] 計[-7]
ガード性能+2
ガード強化
斬れ味レベル+1
砥石使用高速化
覚醒
-------------------------------


テンプレ零点装備に、砥石高速を付けた物です。

ガ強は敵によって、または立ち回りによっては全く必要のない物なので、ここを削って業物をつける方が多いかもしれません。

というか正確な焦点は、業物零点vs真打業物ブラキ、となるべきだと、確信。



以下はその理由です。






【真打業物ブラキ】

紫、白ゲージを長く維持しながら戦えるという事が何より素晴らしい。

特に白ゲージに関してはハッキリとわかる充実感です。

モンスターがエリア移動するまでに研ぐ回数は、多くても二回。




【砥石高速零点】

紫ゲージを基準にして戦うべき相手が、一番恩恵を感じさせてくれるはずです。
(ルナルガ、ジンオウガ亜種など)

白ゲージでは気持ち程度しか戦わず、常に火力を浸透させる使い方なので、頻繁に研ぐ事に。





真打業物ブラキと、砥石高速零点は使用感が全く異なるだけではなく、担ぐ相手も変わります。

なので、比べるならやはり真打業物ブラキと業物零点という感じですね。

真打業物ブラキを担いでいく敵に砥石零点を担いだ場合、多くの場面で砥石零点は劣りました。
(タイム的な問題ではなく、使用感)


という訳で、業物零点との比較。



◆業物零点

■女/剣士■ --- 頑シミュMH3G ver.0.9.5 ---
防御力 [477→591]/空きスロ [0]/武器スロ[2]
頭装備:日向・極【鉢金】 [0]
胴装備:日向・極【胸当て】 [3]
腕装備:セレネXアーム [2]
腰装備:日向・極【腰当て】 [3]
脚装備:アーティアXグリーヴ [1]
お守り:(斬れ味+5,属性解放+3) [0]
装飾品:鉄壁珠【1】×3、鉄壁珠【2】×4
耐性値:火[-21] 水[10] 氷[12] 雷[-11] 龍[-9] 計[-19]
ガード性能+2
業物
斬れ味レベル+1
覚醒
-------------------------------


上記の装備に変更。比較対象は真打ブラキをよく担ぐ相手です。

諄いようですが、使用感は立ち回りやプレイヤースキルとはかけ離れた、「なんとなくなそう思った」なのでご注意を。





対象有利
ジンオウガブラキ
ラギアクルスブラキ
ラギアクルス亜種零点
リオレウスブラキ
リオレウス亜種ブラキ
リオレイアブラキ
リオレイア亜種ブラキ
ディアブロスブラキ
ディアブロス亜種ブラキ
ウラガンキン零点
ウラガンキン亜種零点
ボルボロスブラキ
ボルボロス亜種ブラキ
ロアルドロスブラキ
ロアルドロス亜種ブラキ
アグナコトル零点
アグナコトル亜種零点
チャナガブルブラキ
ブラキディオスブラキ





・・・・


この両者の争いが如何に不毛なのか、すぐにわかりますね(ニッコリ




担ぐ相手が同じなので、焦点は「部位破壊がしやすい」だったり「爆破しやすい」等になると思いますが、これらの根源には、

「研いで戦うか、研がずに戦うか」、つまり、「長く戦っているか、いないか」が存在していました。



ブラキの方が零点よりも長く戦えるので、研ぐ隙の多いモンスターには零点が勝る、と判断。

正確には、研ぐ暇というより「攻撃できない間に研ぐ時間」のモンスターですね。



確かに業物零点と真打業物ブラキは、どちらも優秀で優劣がつけられないと思います。

しかし、真打業物ブラキを作ってからというもの零点を殆ど担がなくなったのが、自分の中での答えでした。

使い分けるのなら、砥石零点と真打業物ブラキ、とするのが正しい判断だと思います。



なので個人的には、真打業物ブラキが一歩リードしている、という感じなのかなあ。

これだけのためにT4を狙う価値は、十分にあると思います。









・・・が。




T4の本当のキレ者は、「ガ性6解放7」だと感じた。

理由はそう・・・




七星槍のスペックを最高に引き出せるからだ・・・!!!




斬れ味4解放7のT14がスラアクに評価されているのと同様に、こちらもそれと同じくらい評価されるべきだと思う。

T10も良いけど、やはりランサーならT4を選んでもいいんじゃないかな!






そんな適当な感じで、比較終了。

ジンオウ+シルソル+アビスの見た目が良いので、やはり真打業物ブラキは最高だぜぇ。

真打ブラキ 

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